何もしない、というこだわりを持っています。

TVで、「腸内フローラ」に続き、「肌フローラ」なるものを紹介していて、本来は肌のためには、何もつけないことが一番良いです、というようなことを言われていました。

それこそが、私が今まで待っていた言葉だと思って、やっぱりそれで行くのが一番合っているように思えました。

何しろ医学の先生も言っているし、私もそう思えて仕方ないからです。

 その番組を視て以降、私は夜は何もつけずに寝ていて、そのため、朝の洗顔も、石けんは使わず、ただぬるま湯を顔にかける程度の洗顔です。

 お水で洗わないのは、冷たすぎても、熱すぎても、肌本来の温度とは異なるため、肌を脅かしてしまうからで、一瞬だけ沸かした浄化水を使っています。

 何もしないからこそ、そこに手をかけるのが私流です。

 そして、日焼け止めを落とす夜は、洗顔石けんもいろいろ試しています。

 それまで使用していた海外製品ファインリッチの「アボリジナル ゴールド クレンジング バー 」は全身に使えるため、洗顔に使っても本当にいいのだけど、ちょっと高価なので、もっと贅沢に使える石けんを探し始めました。

 最近は「ねば塾 白雪の詩」というのを使い始めています。

 この製品でよかったのは、オイリーな感じがするところでしょうか。

 しっとりタイプだけど、しっかり泡立つのです。だから肌馴染みがよいのが伝わり、今後の愛用品になりそうです。

 日中は日焼け止めをつけている程度ですが、現在まで、肌トラブルは何もないし、変にお化粧崩れも心配なくて、色が肌と完全一致することのないファンデーション選びに苦労することもありません。

毛穴の開きとシミが気に成り出した。

20代・30代は余り気にしていなかった毛穴の開きやシミが気になり出した40代。

毛穴の開きの解消の為に角質取りローションを使うように成りました。

洗顔後に角質取りローションをコットンに取り軽く肌に滑らせて行くと最初はコットンが汚れる事に驚きました。

古い角質が落ちきれずに肌に残った常態で此れが肌のクスミや毛穴の開きにつながっている事にビックリしました。

最初は朝晩に角質ローションを使っていましたが今では朝のみ使用しています。

少し毛穴の開きが気にならなくなりました。

嬉しかったです。

洗顔もお茶石鹸を使って泡立てネットを使い優しく洗うようにしています。

洗いすぎるのも皮脂を落とし過ぎて肌に悪いと言う話を聞いて気をつける様に成りました。

シミも気になるところで美白美容液を使い出しました。

他にも年間を通してUVケアをするように心がけています。

紫外線が一番肌の老化に繋がると聞いて気をつける様に成りました。

それに、歳を取っ手から今まで紫外線を浴びてきた結果隠れシミが現れたりすると聞くととても恐ろしいので既に遅いかもしれないが常に日焼け止めや美白美容液を使ったりUVケア入りの商品を使っています。

少しでもシミが増えないようにして行きたいと思っています。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする